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「ダイエットが上手くいかない!」とお嘆きのあなた!~~きっかけはたった一つの楽々習慣から!体脂肪を4割減らし、アスリート級体型になった内科医のダイエット物語~~ 「ダイエットが上手くいかない!」とお嘆きのあなた!~~きっかけはたった一つの楽々習慣から!体脂肪を4割減らし、アスリート級体型になった内科医のダイエット物語~~

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コラムダイエットメタボ・糖尿病肝臓(脂肪肝)

「ダイエットが上手くいかない!」とお嘆きのあなた!~~きっかけはたった一つの楽々習慣から!体脂肪を4割減らし、アスリート級体型になった内科医のダイエット物語~~

「ダイエットが上手くいかない!」とお嘆きのあなた!~~きっかけはたった一つの楽々習慣から!体脂肪を4割減らし、アスリート級体型になった内科医のダイエット物語~~

いつもホームページ、ブログをご覧いただき、ありがとうございます!

なぜあなたのダイエットは上手くいかないのでしょう?

1つは継続が難しいから。

なぜ継続が難しいのかわかっていますか?

三日坊主で終わってしまうのは、ちゃんとした理由があるのです。

でも簡単な1つの習慣を続けるだけでダイエットできるならどうでしょう?

それなら続けられそうですか?

もう1つは「カロリー理論」の問題です。

果たして「カロリー理論」は本当に有効な方法なのでしょうか?

そもそも、効果があるダイエット方法とはどんな方法なのでしょう?

それをきちんと理解していますか?

効果があるダイエット方法を理解すると、きっと効率的にやせることができるはずなんです。

私のダイエット物語を参考にしながら、ダイエットがうまくいかない理由、

除脂肪効果があった1つの習慣についてこっそり教えますね。

興味がなければ読まないことをお勧めします。

時間は大切にしましょう。

無くなって欲しいお腹周りの脂肪

突然ですが、あなたはお腹周りの脂肪で悩んでいませんか?

歳を重ねるごとに、一緒に増えてくる体脂肪。

体脂肪まで重ならなくてもいいのに、と思ってしまいますよね。

若い頃はたくさん食べても太らなかった。

痩せようと思えばすぐに痩せられた。

しかし、今ではちょっと食べ過ぎればすぐに体重が増えてしまい、

それがなかなか元に戻らない。

そして、お腹周りの脂肪が増えたため、何か自分に自信が持てず、

仕事や恋愛で自分を認めてもらえないのではないかと思い込み、

積極的になれない・・・

さらには、お腹周りの脂肪が増えたため、

健康診断で「血圧が高い」とか

「血糖値が高い」など指摘されてしまった・・・

・・・そんな悩みを持っているかも知れません。

そんな悩みは(一部の人を除けば)同じような年代の人なら、

同じように思っているはずです。

私も例外ではありません。

日常生活には気をつけておりましたが、だんだんと体脂肪が増加。

気付けば体脂肪率は20%を超え、脂肪過多の状態に・・・

「このままではいけない!!!」

運動に除脂肪効果はあるのか?

ある時、運動をすることを決心し、筋トレを始めました。

体脂肪量が多いだけでなく、逆に筋肉量は少なかったからです。

筋トレを始めてから3ヶ月過ぎた頃から身体つきが変わってきました。

体脂肪量が2 kgぐらい減り、体脂肪率は17%台になりました。

脂肪だけで2 kg減ったのです!

それまで増える一方だった脂肪が減ったのです!

「いい感じ!やっぱり運動っていいんだ!」

「このまま筋トレを続けよう!体つきも変わってきたぞ!」

筋トレを続ければ、少しずつ筋肉がつき、

体脂肪量は少しずつ減っていく・・・

・・・はずでした。

筋トレしているのに増える体脂肪

筋トレを続けることで筋力は少しずつ強くなっています。

トレーニングに使うウェイト(重り)は重くなっています。

それにつれてトレーニング量(運動量)も増えることになります。

ところが、運動量は増えているはずなのに、

ある時から体脂肪量が減らない事態に。

いや、それどころか、体脂肪量が少しずつ増えているのです。

「そんな馬鹿な?!運動量は増えているし、

特に食べている量が増えているわけでもないし・・・」

その後も筋トレは継続し、

時には昼食を抜くなどしてカロリー制限をするようにしました。

が、筋力はつくものの、体脂肪量が減っていかない・・・

「どうしたらいいんだ?摂取カロリーは減っているし、

消費カロリーも増えているはずなのに・・・」

その後は一進一退。

正月太りを1年かけて何とか元に戻すのが精一杯。

そしてまた正月になり、正月太りを解消するための1年が始まる。

そんな生活を送っていました。

なぜ?!突然に減少し始めた体脂肪

そんな生活を送っていたある時、突然、体脂肪量が減少していました。

体脂肪率が17.4%から16.3%に減少していたのです!

その当時、体脂肪率が17%を切ったことはありません。

体脂肪量を減らすために何かを始めた、というわけではありません。

理由もはっきりしないまま、ただ単に体脂肪量が減ったのです。

「たまたま機械の調子が悪くて、測定結果が狂っているんだろうな。」

そう思うのが自然でした。

しかし、その後も17%以上になることはなく、

むしろ体脂肪量は減っていたのです。

「これは何か誘引があるはずに違いない!」

どうして体脂肪が減ったのか?を考える日々

しかし、私としては体脂肪を減らそうと思って

何か始めたわけではなかったのです。

自分の行動を必死で見直す日々が始まりました。

体脂肪量が突然減った時は2021年夏。

東京オリンピックで盛り上がっている時とも言えますが、

新型コロナウイルス(デルタ株)による

第5波がやってくると言われていた時です。

事前情報ではデルタ株は感染しやすく、

しかも重症化しやすいという触れ込みでした。

(その後に流行したオミクロン株に比べると

大したことはなかったですね。)

患者を診療する立場として、デルタ株に掛かるわけにはいかない。

そう思い、外出を必要最小限に控えるようにしました。

外出するとすれば、食料や衣料など、

日常生活に必要なものを買いに出るくらいのものです。

ということは、活動量としては減少しているわけです。

一般的にやせる行動とは矛盾していますね。

返って太ってしまいそうです。

外出を控えると決めてから、

日曜日や祝日に早起きするのを止めました

完全に朝寝坊の状態ですね。

普段の日曜日や祝日なら、遅くても8時には起きていました。

それを10時まで寝る生活に変えました。

日常生活で変わったこととすれば、それぐらいです。

それ以外に日常生活で変えたことは、どんなに考えても出てきません。

何度振り返っても、日常生活で変えたことと言えば、

この日曜日や祝日の朝寝坊しかないのです。

なぜ、朝寝坊で体脂肪が減るのか?

結論として、理由はわからないけど

朝寝坊で体脂肪が減ったのだと結論づけました。

では、なぜ朝寝坊で体脂肪量が減るのか、理論的な考察を始めました。

それが明らかになれば、お腹周りの脂肪が気になる人の役に立つからです。

ダイエット本と言われる本という本を読み漁りました。

現在でも手元に残している本が10冊以上あります。

売った本もあるので、その倍は読んでいると思います。

本を読み漁り、そして、ある2つの結論に達しました。

1つは朝寝坊でやせた理由です。

断言するのは難しいですが、推察すると

  1. 精製された炭水化物の摂取量が減った
  2. 睡眠時間が増えた
  3. 空腹時間が長くなった

この3つが体脂肪減少に関与しているのではないかと思われます。

炭水化物の摂取量が減る、つまり摂取カロリーが減れば

体脂肪が減るというのは理解できますね。

では、なぜ睡眠時間が増えたり、空腹時間が長くなったりすれば

体脂肪が減るのでしょうか。

そこでもう1つの結論に達するわけです。

カロリー理論は正しい?!

カロリー理論とは、カロリー収支によって太ったり痩せたりするという理論です。

具体的には摂取したカロリーが消費したカロリーを上回ると太り、

消費したカロリーが摂取したカロリーを上回ると痩せる、というやつです。

しかし、睡眠時間が増えたり、空腹時間が長くなったりすれば

体脂肪が減るのは間違いないのです。

これはカロリー理論では説明できません。

いろいろな知識がつき、私がたどり着いた結論は

「カロリー理論は正しくない!」

ということです。

この結論に驚きませんでしたか?

今まで疑いもしなかったカロリー理論

それが正しくないなんて考えたことがありますか?

厳密に言えば、一部は正しいと言えます。

一時的であれば体脂肪を減らすことができるからです。

しかし、カロリー理論を続けても体脂肪を減らし、

それを維持することはできないのです。

本を読めば読むほど、カロリー理論の限界が明らかになっていきます。

前述したように、私自身も昼食を抜くなどして摂取カロリーを減らしました。

筋トレして消費カロリーを増やしました。

確かに一時的には体脂肪量が減りました。

ところが、だんだんと効果がなくなり、体脂肪量は増えていったのです。

カロリー理論が本当に正しいのであれば、

体脂肪量が増えるなんてありえません。

ですが、それが自分で経験したまぎれもない事実なのです。

しかし、肥満者に対してカロリー理論を用いて

減量指導が行われているのが一般的です。

日本全国どの病院で指導を受けたとしても、それは変わらないでしょう。

なぜ、あなたのお腹周りの脂肪が減らないのか?

あなたのお腹周りの脂肪が減らない理由。

それは効果がないカロリー理論が、

あたかも正しいかのように普及されてしまっていることです。

そして、それが今なお一般常識とばかりに継続されていることなのです。

あなたの体脂肪が減らないのは言わば当然なのです。

あなたに問題があるわけではありません。

方法論が間違っているのです。

あなたがお腹周りの脂肪を減らしたいのであれば、

カロリー理論を忘れ去る必要があるのです。

そして確かな効果がある除脂肪方法を身につけ、それを実践することなのです。

効果がある除脂肪方法の定義

では、効果がある除脂肪方法とはどう定義すればいいのでしょうか。

巷には3ヶ月ぐらいの短期間で劇的に効果があるようにうたったダイエット方法が

雨後の筍のように次々と現れます。

それらのダイエット方法。

1年後、2年後は?と問われると、どうでしょう。

その答えを示してくれる方法はまずありません。

恐らく効果はほとんどなく、リバウンドしてしまっていることでしょう。

肥満学会では2年以上効果が持続した方法を有効なものと定義しています。

もしダイエット方法を選ぶとしたら、

2年以上効果が持続するものを選ぶ必要があります。

逆に短期間で効果があっても、長期間のデータがない方法は無視して構いません。

どうせ、リバウンドしてしまうからです。

ただし、短期間で減量を余儀なくされるケースがあります。

例えば、肝移植のドナーにならなくてはならないのに、

脂肪肝があってドナーになれないケース。

この場合はむしろ短期間で脂肪肝を改善しなければなりません。

そんな時には短期間で効果があるダイエット法が必要になるでしょう。

このような特殊なケースを除けば、

長期間でも除脂肪効果が維持できていることが重要なのです。

長期間に渡り除脂肪効果が維持できる方法

では、どのような方法を用いれば間違いなく、

正しく体脂肪を減らすことができるのでしょうか?

残念ながらその答えはありません。

確立された方法がまだないからこそ、

いまだに効果がないカロリー理論が駆逐されないわけです。

ただ2年以上に渡り、除脂肪効果が維持できた方法はあります。

それは私が実践している除脂肪方法です。

下記の表を見てください。

私が1ヶ月毎に測定した体脂肪率をグラフにしたものです。

最初の体脂肪率は、前述したように17.4%でした。

24ヶ月経過後の体脂肪率は12.5%です。

男子水泳選手の体脂肪率は11~13%ぐらいとされています。

それと同等のところまで減ったことになります。

さらに言えば、筋トレを始める前の元々の体脂肪率は20.2%でした。

それからすると4割ほど体脂肪率を減らしたことになります。

あなたの体脂肪が4割ほど減ったところを想像してみてください!

かなりスッキリした体型になりませんか?

憧れのスタイルにかなり近づくのではありませんか?

自分に自信が持て、仕事や恋愛などで結果が出せるのではありませんか?

次の健康診断は心配なく受けられるのではありませんか?

私自身は身体が引き締まったことによって自信が深まりました。

  • 目的を達成したという成功体験と自己成長感
  • 同年代と比較すると明らかに若く見える優越感
  • 同年代より軽やかな動き

これらのことが自分に自信を与えてくれました。

さらに、

「以前より肌が綺麗になって、若返ったんじゃない?」

とまで言われるようになりました。

そうなんです、身体を引き締めるための行動には、

単に体脂肪を減らしただけではなかったのです!

アンチエージングという副産物が付いてきたのです!

経過中に体脂肪率の増減はありますが、

2年経過しても体脂肪率が減少したまま維持されています。

つまり、私の行った除脂肪方法は効果があると考えていいはずです。

というより、2年経過するのを待っていました。

効果がある方法として紹介したかったのです。

やり方は特別なものではありません。

やろうと思えば、誰でもできるような方法です。

ただ、みんながやり切れる保証はありません。

みんなに効果がある方法とも言いません。

しかし、長期間では効果が出ないカロリー理論を実践するよりは、

効果を期待してもいいはずです。

内科医の私が考え、実践しているリバウンドしない“除脂肪方法”

お腹周りの脂肪が気になるあなたには、

ぜひ、私の除脂肪方法を学んで欲しいと思っています。

残念ながら外来受診して頂いてもその方法を教えることができません

なぜなら、この方法を教えようと思えば1時間以上の時間が必要だからです。

とても外来で対応できるものではありません。

言い換えれば、肥満になるメカニズムや除脂肪方法は

とても複雑なもの、ということです。

カロリー理論のように単純明快な理論ではないのです。

だからカロリー理論は効果がないのです。

そこで、LINE友だちに追加してくれた人限定で、ダイエットに関する情報を

発信しています。

まずは私の除脂肪方法を教えるセミナダイジェスト版映像を

見てくださいね。

2時間以上あるセミナーを20分程度にまとめたものです。

正直なところ、短すぎて全てのことをお伝えできていません。

しかし、あなたがこれまでに考えていたダイエット方法がどのように

違っているのかは理解できると思います。

またあなたが実行すべき除脂肪のための具体的な方法をまとめた

体脂肪除去のための指南書PDFもダウンロードできます。

全ての項目を実行するのは難しいかもしれません。

何か一つでもいいので、それを継続していくことが大切です。

慣れてくるとできる項目がだんだんと増えてきます。

また最新情報はLINEでお知らせします。

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得た知識は出し惜しみなく、自信を持ってお届けすることを保証します!

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スティーブ・ジョブズの最後の言葉

皆さんご存知のAppleの創業者、スティーブ・ジョブズの最後の言葉を知っていますか?

スティーブ・ジョブズの「最後の言葉」が心にズシンと刺さる

スティーブ・ジョブズは誰が見ても成功者と言える人だと認識していると思います。

私自身も彼のような人生に憧れます!

ただ、彼自身は自分の人生に後悔があったようです。

=====<引用>=====

あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。

お金を作ってもらうことも出来る。

だけれど、あなたの代わりに病気になってくれる人は見つけることは出来ない

物質的な物はなくなっても、また見つけられる。

しかし、一つだけ、なくなってしまっては、再度見つけられない物がある。

人生だよ。だよ。

手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えてない本が1冊あったことに気付くんだ。

「健康な生活を送る本」

=====<引用終わり>=====

スティーブ・ジョブズは膵臓がんで、56歳という若さで亡くなっているんです。

闘病生活を送るベッドの上で、健康に気を遣わなかったことを後悔しているのです。

また、多くの人は亡くなる前に「したこと」ではなく

「しなかったこと」を後悔するそうです。

そして、せずに後悔することの1つが「健康に気を遣わなかったこと」だそうですよ。

あなたにはそうなってほしくありません!!!

私の情報を、ぜひ、あなたの「健康な生活を送る本」にしてくださいね!

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